スポーツの杜 -100年後の君達へ- の記事執筆者

執筆者のご紹介

松崎 康弘
(公財)日本サッカー協会常務理事。1954年1月20日生まれ、千葉県千葉市出身。
82年28歳でサッカー4級審判員登録。90年から92年、英国勤務。現地で審判活動に従事し、92年にイングランドの1級審判員の資格を取得。
帰国後の93年1月に日本サッカー協会の1級審判員登録。95年から02年までJリーグ1部の主審として活動し、95年から99年までは国際副審も務めた。
著書に「審判目線・面白くてクセになるサッカー観戦術」「サッカーを100倍楽しむための審判入門」「ポジティブ・レフェリング」などがある。
岸川剛之
1964年生まれ、日本大学卒
(公益財団)日本ラグビーフットボール協会
 審判委員会委員長
藤井利香
東京都生まれ。日本大学卒。
高校時代は(弱小)ソフトボール部の主将・投手・4番として活躍。
大学では、体育会ラグビー部の紅一点マネージャー。
関東大学リーグ戦グループ・学生連盟の役員としても活動。
卒業後は商社に勤務するも、スポーツとのかかわりが捨てがたく、ラグビー月刊誌の編集に転職。
5年の勤務のあと、フリーライターとして独立。高校野球を皮切りに、プロ野球、ラグビー、バレーボールなどのスポーツ取材を長く行う。
現在は、スポーツのほかに人物インタビューを得意とし、また以前から興味のあった福祉関係の取材等も行っている。
松野友克
1976年、福島県南相馬市生まれ。
小学生のときは少年野球、中学・高校ではバレーボールに熱中していた。
高校時代にスポーツ雑誌の仕事に携わりたいと上京を決意。
日本ジャーナリスト専門学校卒業後、複数の編集プロダクションに勤務したのちフリーランスのライター・編集者として独立した。
多ジャンルの雑誌、ムック本・書籍を制作する中でプロ野球、女子7人制など多くのスポーツ取材を行う。
趣味はスポーツ観戦、ゴルフ。
佐藤翔一
1985年生まれ。東京経済大学コミュニケーション学部卒業後、地域ミニコミ紙の編集記者、広告代理店を経てフリーライターへ。
元高校球児。高校時代は50m6秒フラットの俊足を武器に、中国地方一のセーフティバンター(自称)として活躍しそうになった。
現在はフットサルで右足首靭帯を損傷し、なんとかごまかしながら山登りやスノーボード、サバイバルゲームなどに没頭しつつ、野球をはじめとするスポーツを幅広く取材・撮影・執筆。
3大好きなアスリートは野球の嶋基宏、サッカーの大久保嘉人、K1のレイ・セフォー。
中原宏幸
1982年 10月24日生
岡山県 倉敷市在住
苫米地式コーチ
クリエイターズ マインドコーチング代表
コレクティブエフィカシー認定コーチ(苫米地式)修了
世界最高峰の自己変革プログラム TPIEディプロマ認定 修了
社会や世間の基準ではなく、会社に頼らず自分が思い描いたゴールだけを追い
かける人生をプロデュースしています。
國友ステロイド
1992年生まれ。筑波大学在学中にフリーライターへ。1歳からK-1のテレビ中継に熱狂し、高校野球を引退後キックボクシングを始める。東南アジアを1年間旅した際には、各国のジム(ムエタイ・カンフー・キックボクシング・散打)を渡り歩き格闘技の素晴らしさを再認識。アングラ系の潜入記事を得意としているが、「スポーツの杜」では格闘技専門ライターとして精進していきたい。